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2021年03月06日

キャンプ場での出来事

キャンプ場での出来事

これほどまでに人と棲み分けができるキャンプ場をアタシは知らない。これまでにもキャンプ場でアタシひとり、わが家のみということはあったがそれは単に利用した季節や日時の影響、または利用客そのものがたまたま居なかった時に過ぎない。そのいずれもキャンプ場のフィールド自体は決して大きくはなく他に利用する人があればほぼ確実に視野に入ることになる。今回、利用させて頂いたのは南小国町のあの、キャンプ場さんです。

キャンプ場での出来事

有名ですね、とにかく広くて自然の景観が素晴らしい、必要最低限の設備、ソロでもウチのような夫婦二人でも満喫(ある意味)できる。ヒロシさんも番組で訪れていましたね。

キャンプ場での出来事
霜ではなく雪が降ったようです。

キャンプ場での出来事
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キャンプ場での出来事

この風景を探していたんです。冬枯れの草地と青空、ホンマに美しかった!青々とした木立や生い茂る草原よりもアタシはこんな風景が大好きなのです。


キャンプ場での出来事
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キャンプ場での出来事
だーれもいやしません。管理人さんの話ではこの日は5組くらいだそうで一度腰を落ち着ければ他の方と顔を合わす可能性はかなり低い状況でした。はじめはサイト選択のために車と徒歩であれこれ動き回るのですがそれも途中で諦めました。そう!キリがないのです。何処もかしこもヨカとこばかりで。結局、日当たりよく広々としていて適当な木立があり開放的な場所に落ち着きました。結局、そこは撤収までわが家のみの利用でした。見る人が見れば「あそこね!」とわかるサイトです。

キャンプ場での出来事
広いサイトにわが家だけ。あれこれ迷って決めた場所にアタシがシートを敷くと、奥さんが Quechua のポップちゃんをビロ〜んと広げます。あとはアタシが外回りのペグダウンと窓の開放、奥さんがマットを敷き詰め自分の羽布団やら毛布、アタシのシュラフなどを持ち込み恒例の巣作りが始まります。

キャンプ場での出来事
一段落してキャンプ場の散策に出かけましたがあまりに広く30分ほどで帰ってきました。お昼ご飯はいつもの様にカップラーメン。さすがの奥さんも天気の良い昼間から焚き火してとは言いません。ストーブでお湯を沸かしてお終い。これでいいのだ!

キャンプ場での出来事
前回(昨年初冬)デビューした LOGOS のチェアーはこれで二度目の使用だけど、まるで何年も使ってきたかの様に違和感なく腰かけられてしかも疲れない。

キャンプ場での出来事
本来、雨が降らないなら冬場のキャンプではタープは張りません。冬の陽射しをたくさん浴びたいからです。しかし、今回は受付で少し高いタープ代を支払っていたので仕方なく張った わけです。目的は風除け。予報などでこの日の風向きを調べて張りましたが山の窪地 は風が巻くので100%の風除けにはなりません。今回は尻尾を内側に畳む張り方でメインのラインは正面の樹から、メインポールの他にポールを2本使って空間を広く取りました。

キャンプ場での出来事
手前はいつものコールマン銀の皿ことファイアーディスク。今回は珍しく直火OKなフィールドでしたがやはり冬枯れの草地が近いので焚き火台を使いました。管理人のおじさんもこの時期は火事が怖いと言ってたからです。コールマンの焚き火台は脚を畳んで石囲いしました。低い位置で火を焚いた方が足元から温まるからです。この日も翌日も最低気温は零下の予報でした。奥のタープ、内側には裏面防水の多目的シートを敷いて本来はここにシートチェアを置きのんびり夕陽を浴びる予定でしたが、、この後予期せぬ出来事に飛び込むことになります。

キャンプ場での出来事
ポカポカ陽気の昼間は太陽サンサンでソーラー充電していたスマホもあっという間に100%。翌日は曇りでまったく役に立たず。

キャンプ場での出来事
さあ今回漸くデビューの七輪二号。中止にした年越しキャンプでデビューする予定でした。使うはオガ炭、めっぽう火がつきにくいが一旦着くとこれが七輪と相まって最高の熱源となりにけり。鳥もも肉は切らずに塊で串焼きに。アスパラと自家製干し芋も旨い美味い!七輪の火力調節は開閉式の風口と焼き面までの高さ調整で行う。今回はオガ炭を多く入れる為に金属製のフードを乗せて遠火に。風口を風上に向けて開閉調整、やっぱり焼き物は七輪に限る!


キャンプ場での出来事
そして夕食は鍋。これも七輪で煮込む。使うは今回がデビュー戦となった《やぎオジサンのフライパン》。???やぎオジサン?

キャンプ場での出来事
この鍋、本当はフライパンとして販売されています。正式には FIRE BOX HAA フライパン Large と言います。と、ここまで書くと『わかった!』という方もいらっしゃることでしょう。『やぎオジサン』とは FIRE BOX stove の開発者で同社のオーナーでもある Steve Despain さんのこと。同社の動画には彼と彼のファミリー、その中に2匹のワンコと2頭のヤギが登場します。うちの奥さんはスティーブのことを『やぎオジサン』と呼び、彼らのキャンプを『やぎキャンプ』と呼んでいます。このフライパンはハードアノダイズド加工されたアルミ製で購入者は自分で植物油を薄く塗ってオーブンなどで空焼きするシーズニングを施してやらないといけません。

キャンプ場での出来事
数度のシーズニングの後はこのような色艶になります。コーヒー色です。表面はガラス質然としており油の浸透も良く不思議な感じ。軽さは完全にアルミのフライパンです。

キャンプ場での出来事
陽が西に傾き出します。手前で大きく炎をあげているのは SOTO SOD-372。アタシにとってはなかなかの曲者ストーブです。今回は湯たんぽに使う約2.5リットルのお湯を二人分計5リットルのお湯を沸かす役目だけで連れてこられました。そんなもん焚き火台で沸かせばええやん!と考えがちですが、焚き火台は暖を取るために大きな薪をそのまま燃やしています。ケトルは吊り下げられますが容量が足りません。そこで二つのクッカー( GSI デュアリスト1.8L、ソロイスト1.1L )を用意して立て続けに沸かしました。

キャンプ場での出来事
最初にデュアリスト1.8L で約1.5〜6L、次にソロイスト1.1L で約900〜1Lのお湯を沸かして湯たんぽに注ぎました。これを二人分、面倒くさそうに思えますが《湯たんぽ》の有り難さをしみじみと感じた早春のキャンプでした。

キャンプ場での出来事
夕食は『誰がこんだけ食うねん!』ってくらいのキムチ鍋。さあ!食うでー!!とこのあたりまではいつもの野営風景でしたが、、この後アタシたち夫婦は思わぬ出会いと寒さの中汗だくの奮闘で夕食はお預けとなります。

キャンプ場での出来事
それはまだ陽が傾き出す前から聞こえていました。なにやら掛け声の様ですが遠くであり外国語の様にも聞こえました。管理人さんの話では本日は5組、わが家と時同じくしてサイト探しをしていた方がひと組目(この方も後で深く関わります)、わが家よりも下のサイトとさらにその奥に陣取った2組、ウチと残るひと組は、、その残るひと組との出会いが今回のキャンプを印象づける出来事へと発展するのです、、、さあはじまり始まり〜。

キャンプ場での出来事
その声はわが家がテントを張ったサイトの上から聞こえました。よく見ると冬枯れの草地に白い車輛の一部が見えました。最初は何かの工事車輛かと思いました。キャンプ場は昨年の豪雨で大きな被害が出ていたからです。それにしては言葉が、、わからない、

夕食の前、遠く離れたトイレに車で行く途中のこと、例の白い車輛が上の草地にありました。キャンピングカーでした。周りにはいかにも学生風な若者が数人、どうやら車が草地か泥濘みにはまって抜け出せない様子でした。

キャンプ場での出来事
アタシがトイレに駆け込む間に奥さんが先程の現場に戻っていました。トイレを済ませアタシが駆けつけると奥さんから「やっぱり外人さんよ、中国の留学生みたい」との報告。見てみるとキャンピングカーの後輪が草地の泥濘みにはまっております。しかもそこは傾斜地で後数メートル下がれば車ごと下のサイトに転落という状況でした。ヤバっ!

しゃーないなぁ、、手伝うしかなさそうやなぁ、、と車でわが家が陣取ったサイトまで下りキャンプ道具の中からランタン、パラコード、薪、アックスなど必要だと思われる道具を持って再び駆けつけました。

現場に戻り焚き火台に使うはずの大きな薪を数本後輪の前に差し込んで動かしてみることにしました。日本語、英語おり混ぜ「 1.2の3ー!!」一人が運転、残りは全員で後ろから押しますがタイヤは煙を発し今にも枯れ草に火がつきそうです。ストッープ!

次にわが家の車で牽引することになりましたがロープもフックもありません。持ってきた550パラコードを二重にして結び今度は「せぇーーーの!」で2台同時にエンジンをふかし、、ウォーリャー!!と押しまくると数十センチではありますが前進、しかし今度はわが家の車の方が斜面にかかり前輪がスリップを始めました。そんな中、お向かいのサイトでソロキャンプしていた方が助っ人に来てくれます。その方は一人のんびりとお酒を飲まれた後だったらしく車は出せないと賢明な判断されていたそうです。しかし、如何ともし難い状況に駆けつけてくれ(助かりました!)うちの車とその方の車(どちらも軽)で引っ張ることに、、。しかし奮闘虚しくデカいキャンピングカーは泥濘みから脱出できません。550パラコードも片方がブチ切れました。あたりは真っ暗。ナイフでも切れない硬い枯れ草を押し分けヘッドランプで照らしながら悪戦苦闘しますが、、結局その夜は留学生たちが借りてきたレンタカー会社を通じてJAFを呼ぶしかないとなり、留学生に代わって助っ人に入ってくれたキャンパーの方が電話で説明してくれました。あの時、トラロープの一巻でもあったら窪地の上から牽引できたでしょう。また大きな四駆でもいれば。タイヤは深くめり込んでおりました。しかも後は下り斜面です。タイヤがスリップするならと薪を埋め込みましたが駄目、次に捨てる予定だった大きな布を差し込みましたがこれも駄目、最後はアタシのカーハートのエプロンならと、、しかしそれも駄目でした。留学生たちは申し訳なさそうに荷物を車外におろし力を合わせますが、、見るからに非力そうで、、。

キャンプ場での出来事
それが解決したのは翌朝のことです。午前9時頃から上の方で掛け声とエンジンを蒸す音が始まりました。JAFさん来たか!と現場に駆けつけると、、管理人さんと従業員のお兄さんが車で牽引しようとしていました。今度はトラロープがガッチリ結んであります。聞くと管理人さんの車は小型ながら四駆だそうで、、これはいけるかもと作戦開始!しかしまたもや激しく煙をあげタイヤの焼ける匂いが鼻をつきます。「ストップ!ストップ!」とアタシが叫び管理人さんも枯れ草への延焼を心配されて用意していたペットボトルの水をかける。再度、管理棟から持ってきた薪を埋め込み試してみますが今度はそれを乗り越えられません。とその時、昨夜は暗くて見えなかった石ころが目にとまります。直火をする際に使う石囲いの石です。『石を埋めてみますか!』と管理人さんと二人で話し合い、従業員のお兄さんが持ってきた石をスリップしている後輪の前に埋め込みます。差し込まれていた板や薪を抜いてかわりに片手で持てる大きな石やコンクリの塊を泥濘みに埋め込みました。これならタイヤが食い込みそうです。そして管理人さんが牽引、従業員の方がキャンピングカーを運転、残りは全員で後ろから押します。「いくよー!!」「せぇーのぉーー!」「うぉりゃーーーー!」

『いったぁー!!』

昨夕から斜面の泥濘みにタイヤを取られ身動きできなかったキャンピングカーは漸く脱出できました。ついでにキャンピングカーが入り込んだ小さな窪地のサイトからも牽引で引き出して作戦終了。歓喜の声をよそに管理人さんとアタシで枯れ草に水撒きして万が一の山野火災に備えました。やれやれ〜。それにしてもあんな大きな車をあんな小さな窪地のサイトに、、もっと広々とした場所はいくらでもあるのに、、管理人さんも苦笑い。小さな窪地、下り斜面、緩い土壌、硬い枯れ草、そして夜という最悪の条件でした。

砂利道を降ってわが家が陣取ったサイトに戻ると「出られた?』と奥さん。それからあらためてゆっくり朝メシを作りそれを食ってお昼過ぎまで掛かって撤収。どっと疲れが込み上げ睡魔と戦いつつ帰った思い出深きキャンプとなりました。

キャンプ場での出来事
Spyderco と 千切れた550パラコード
大きなキャンピングカーを小さなわが家の軽(一応ターボ)で牽引する際にタープのラインとして持っていた 550 パラコードを二重にして使いました。耐荷重量:約250kgのパラコードを二重にしましたが牽引車の軽は窪地斜面で前輪がスリップ、助っ人に入ってくれたソロキャンパーの方の軽にもパラコードを繋げようとしましたが長さが足りません。車を寄せてなんとか繋ぎましたが3台同時のアクセルワークはタイミングが難しく、結果的に片方のパラコードが切れてしまいました。車間を縮めてパラコードを緩めるとピント張った瞬間に切れる可能性があり、また後ろのキャンピングカーが牽引車に衝突する可能性もあります。パラコードは結び目を解こうにも重い車両で引っ張りあったため固く締まってなかなか解けません。仕方なく出した Spyderco で軽の牽引用ループに固く締まったパラコードの塊を切断しました。

この Spyderco は CPM-S110V というお硬い鋼材で切れ味は抜の群です。これが同じ Spyderco でも DELICA なら、、難しかったかもです。千切れたパラコードを見ると結び目やコードの途中が熱で一部溶けていました。もっと長さがあって三重四重に出来ていたらキャンピングカーでも牽引できたでしょうね。

キャンプ場での出来事
lionsteel M5 と二度の人助け
今回は自然豊かなフィールドでの野営となるのでいつもより少しばかりタフなキレモノを持っていった。lionsteel の M5 はお硬い鋼材と洒落っ気が融合したキレモノだがこのキレモノを持っていくと何故だか人を助けることに遭遇する。実をいうと今回もそんなことを予想したいた。数年前の一泊キャンプの際は夜遅くに高校生のグループがやってきて焚き火にあたって電気ブランをチビチビやっていたアタシに、「あ、あの、、すみません、、テントの立て方がわからなくて、、」と助けを求められた。夜も遅い時間にライトの一つも持たずスマホや携帯のライトだけで初めてのテントを立てる無鉄砲さと少年らしい考えの浅さに「う、うん、ええよ」と引き受け少し離れたサイトにランタンとフラッシュライトを持って出向くとそれはメチャクチャな立て方で四苦八苦している友人たちが立ち尽くしていた。ポールは一本、ペグも数本足りない。しかもテントも立っていないのにペグを先に打ちつけている。アタシは拾い集めていた焚き付けの枝から適当に数本選んでこの M5 で削り木ペグを作ってこれでその木ペグを打ち込んだ。ポールはどうしようもなかったが、なんとかテントを張ることができた。翌日、管理人から聞いた話では、これから学生だけでキャンプに行くので宜しくお願いしますと母親から連絡が入っていたとか、、。アタシ、管理人じゃないけど、、lionsteel は人助けに繋がるキレモノなのかもしれない。《二度あることは三度ある》さあて、お次は何かな?

キャンプ場での出来事
キャンプ場での出来事
キャンプ場での出来事
夜の救出劇の最中、長さが足りなくなったパラコードを取りにサイトに戻ったアタシは真っ暗なサイトにランタン達を灯して現場に戻りました。その夜の救出が失敗して奥さんと二人でサイトに戻ると寒さの中で LED ランタンはショボい光を放っておりケロシンランタンは真っ黒に煤けていた。点火後に芯の調整をしていったつもりなのだが、、芯の出し過ぎだった様だ。やれやれ、、夜奥さんがテントに潜り込んだ後でひとりフュアハンドランタンからホヤを取り出し磨いて組み立てた。

キャンプ場での出来事
夜、奥さんが湯たんぽと眠りについた頃アタシはようやく焚き火と向かい合えた。今頃、あの留学生たちは泥濘みにはまったキャンピングカーの中で眠っているだろう。タイヤの後ろには車止めのかわりに大きめの石を置いておく様に言っておいたが、、。それにしてもここは生き物の気配がないなぁ、なんて静かなキャンプ場なのだろう、、などと考えながら朧月を眺めて早春の夜。

キャンプ場での出来事
湯たんぽでポカポカの夜を過ごし朝は6時にテントを出た。あのキャンピングカーは昨夜と同じ所に見えていた。真っ白になった焚き火台と七輪の灰を始末する際にその中からまだ息のある熾を見つけてそれを全て七輪に移す。風口を全開にするとすぐに息を吹き返す。ここが炭の素晴らしさよのぉ。あとは新たに炭を熾し朝食の準備をする。

キャンプ場での出来事

昨夜の燃え残りの熾に FIRE BOX stove で熾したオガ炭を加えて七輪が再稼働。本来、撤収の朝は七輪を使わない慣わし(一度火を入れるとなかなか冷めないので)。しかし、このキャンプ場はアウトの時間をフリーとしているので撤収は昼飯を食ってからと考え例外的に七輪に火を入れた。奥さんが起き出す前にやる湯沸かしも七輪の仕事。焚き火台でやらないのはクッカーが汚れるからです。七輪は殆ど汚れない。

キャンプ場での出来事
『やぎオジサン』のフライパンで定番すぎる朝食。この後、バターを溶かしてライ麦パンを焼いてみたが香ばしくカリカリに焼けて実に美味かったアルよ。卵は双子でした。

キャンプ場での出来事
*髭を剃るためお湯を沸かす。
本当はタープの下でゆっくり休んで帰りたかったが雨の予報が予定より早くなり、撤収を始める。焚き火台と七輪の火の始末とクールダウン、細かな道具の片付けをやっている間に奥さんが布団やマット、テントを手際よく畳んでくれる。大方の片付けが終わるとタープの下、荷物の夜露避けに使った使い古しのオールウェザーブランケットを敷いてそこでごろ寝した。あのシーンだけを見た人は「なんとチープなキャンプだろー、」と思ったに違いない。奥さんがごろ寝をしている間にアタシはお湯を沸かして髭を剃る。マスクで隠れるからと言われそうだが気持ちの問題。さっぱりしたいのだ。

帰り際にゴミを片付け指定の場所へ。管理人のオジサンと今朝方のキャンピングカー救出のことなど楽しく話をしてこの野趣あふれるキャンプ場を後にしました、とさ。

翌日、全身筋肉痛也!



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